今外で物凄い風が吹き荒れています。
うちは昭和30年代の築なので雨戸がぼろいです。
雨漏りしないだけましですが。
家賃安いんですよね。六畳一間で月2万円。
でも安いから住んでいる訳ではなくて、結構気に入って住んでいます。
もし仮にとても大金持ちになったとしても、ここに住みつづけるでしょう。
さてはて、その理由とは・・・・・・・
隣が女子高なんだよ!!!
平日の朝ともなれば、女の子の幸せそうな声が聞こえてきます。
「うん!それでね!・・・・」 「きゃー!そういうのあり!?」・・・・ ウフフ、よだれ出てきた。
いいですね!サワヤカですよ!もっともっと!!!
でもたまに蛇蛙を押しつぶした時のような声も聞こえてきますが。
まあともかく、若い女の子の声を毎日聞けて幸せなわけです。

たまにオカズにしてご飯3杯食べたりもしてるんです。
そしてわざとパンツ姿で表に出て、
「いやーん!まいっちんぐ!!」状態になったりするんです。
何がいいたいかというと・・・・「けなげな幸せに浸る僕を罵って!」